趣味の攻防 第一夜 〜 趣味にもいろいろあります

 

「型破り」

型があってこそ、基礎があってこその型破り、

型のないわんぱくは、ただの暴れん坊

「型なし」になってしまう

 

細部は勝手に考えましたがこんな話、

誰だったかなぁ?どこでだっけなぁ?

いいこと言うなぁとその時、思ったのです。

並列でもうひとつ同じ内容もあったんだけど

全然思い出せない!!

どうもこんにちわ、忘却のサバコです

 

 

今回は趣味について

 

同じ趣味をもつ人と会話するのは

とても楽しいですよね

あれはどう?とかこんなときどうする?とか

 

ただ私の趣味の場合、何かのひょうしで

私もやってるんです って言われると

戦闘態勢に入ってしまいます

この趣味についてはポンが生まれた際、

ブラックサバと一緒に封印したのですが

決して、マウントとりたいということでなく

その趣味について本気でこの人と話し合えるか

そのポイントを探ってしまいます

 

まずは手始めに簡単な基礎知識から

次にちょっとした応用問題

 

ほほう、まだついてこれるね ではもう少し深く

って具合に探ります。

 

話の途中でまだ初心者とわかっても

本気度が伝われば、上級者の立場で一気に攻め込

んで沼に引きずり込みます

本気度がなければそこでおしまい!

話の中で少しズレたことを言っても

その趣味、遊びで楽しんでね!って

表面的にしか対応しません

逆に自分より知識・経験があるとわかれば

先生!!ってすぐ弟子入りします

そんな人はそうそういないですが・・・

 

でも趣味ではありませんが教育関連もそうですね

ポンの同級生の上の子が中1になったのですが

中間期末テスト前にノー勉で立ち向かって

散々だった話を父親から聞いて

なにやってんだよ、どうするんだよって

言いづらいですもんね!

うちも中学いったら頑張らせなきゃ

って、なんとかかんとか言って済ませちゃう!

だから塾とか考えてる?って聞かれても

その親の本気の程度を探ってしまって

なかなか話が進められないのです

でもうちは松江塾で、塾長とか保護者のブログが

あるから読んでみてよとだけ伝えてます

 

話は戻って趣味の話ですが遊びの趣味、本気の趣

味がありますが本人が楽しめればそれは素晴らし

いと思います

 

当然、私にも遊びの趣味ありますしね

 

私の本気の趣味?

 

それは言えない、あしからず

 

 ⇨ ⇨ ⇨ 二夜に続く