速い速いとは聞いてはいたが
こんなに速いとは知らなかった!!
それっ!イッキ!!イッキ!!イッキ!!
今のご時世、
もうイッキコールなんてないんでしょうね
どうもこんにちわ 石山・サバ・ガッセンです
先日のAKR先生の授業での100マス、間違える
0と6をいつものように分別不能!!(笑)
ポン曰く、
100マスはスピードを鍛えるのが目的!!
字が綺麗、汚いは評価に入らない!!
答え合わせは自分でする!!
そこでサバは思う
まずおまえの言ってることはわかる
でも採点者がいる以上、
どうやって正誤を判断する?!
それともっと大事なこと、
おまえ、自分で答え合わせなんてしねーだろッ!
さてどうするか?
サバポンの学習取り組み姿勢のひとつに
真島先生の
『 速さは正義 』
『 遅いのは悪 』
『 間違えるのは論外 』
サバポン、大好きな合言葉だ!!
でも本質的なことを考えてみよう
なぜ速さが正義なのか?
それはテストとかそういった場面で
時間に余裕が出来るからだろう
そういった場面で1番熱いのはいつだ?
もちろん本番でのテスト!!
おまえは日々、汚い字で鬼反復してるから
すっかりそれが定着してしまった(笑)
ペナテとかの字は綺麗だけど
定着してしまった汚い字から
綺麗に書くようにするのは、
それはもうタイムロスにしかならないじゃないか
ポンはあまり字を書く必要のない、
算数数学のペナテは比較的速い
でも英作文、間違えることはないんだけど遅い!
漢字もたしかに遅かったと思う
とにかく消しゴムタイムが多いんだ!!
てめぇー、一発で丁寧な字が書けないだな(怒)
ペナテで出来ましたーッて言ってからの修正!
解答の内容じゃない!!
字が怪しいのを直すのが大半(笑)!!
問題を解くことに関しては
「普通で速い」を実現できているが
字に関しても適用してみたいと思う
別に綺麗な字でなくても構わない
丁寧に書けばいいよ
もっと言えば、書き殴った字じゃなきゃいいよ
くだらない計算ミスも減るかもだぜ!!
これからは100マスでも家庭学習でも
綺麗に書くことをポンに課す!!
「丁寧な字で普通で速い」が追加スローガンだ!
急ぐ必要はない!普通で速いんだから(笑)
しっかりと説明し、ポンも納得してくれた
ゲーム感覚でやろー!!
おまえ、あれこれ理由つけて
これを6と言い張るなら
この0は、6じゃねーのか?!
字をみる限り、否定出来ねーなー(笑)!!