納豆英文法、2年目
現在の小6の授業はしっかり取り組んだうえで
中1の毎日シリーズ
まだついていける!
昨年の貯金はまだある(笑)!!
感嘆文とか
小5でやってない単元は、もちろんスルー
サバから教えることは絶対にしない
そういう知らない単元は別として
中1は、小5小6と比べて複雑なのか?
当然、複雑かもしれない
でも文の構成は複雑かもしれないけど
文の基本はそんなに変わらないんじゃない?
一応は出来ちゃうからね(納豆、恐るべし!!)
単語とかはハジメマシテが増えたかな
助動詞の微妙なニュアンスの違いとかも
でもやっぱり基本的なところはおんなじ
英文には結局のところ2種類しかない
文の構成を見抜き、ただ機械的に組み替えるのみ
その2種類を鍛え上げてきた5年生の1年間は、
やはり大きいと言わざるを得ない
ここは絶対に大きいのだ
フォニックスも含めるとこの2年間、
いや中1になる前の3年間は貴重だ!!
たかが3年、されど3年
「たかが」に気を引き締め、
「されど」となるように全力を尽くす
英語に関してはこの夏もいつもと変わらず、
ただ日々全力を尽くすのみ!!
貝の呼吸壱の……いや鬼反復ももれなくだ!!