4年生のときこそ全力で立ち向かうこと

 

6年生、

3回目のアルファベットが終わった

今回もアルファベット地獄をくぐり抜けた

サバは毎年のアルファベットは、

ポンの根性を叩き直す課題(笑)と思ってるので

このぐらいはいいだろうとか

ましてや何がいけないのかを

認識すらできないなんて言語道断だ!!

ポンが書き終わると

ゴーマジの注意ポイントをクリアしてるか、

きっちり線対称になっているかと紙を折り、

分度器やら定規で平行線や直角を測り、

猛烈にダメ出しをする!!

儀式ですから………

 

まぁ、それでも上手く書けないんだけど(笑)

真剣にやった結果がそれなら仕方がない

 

さてお次はフォニックス

こちらは理論・理屈で出来るから

地獄とはならない(笑)

4年生のときに1年もかけて

単語の読みも含めてやったんだよね

 

当時、単語の書きはしなくていいのかなぁと

不安に思ってたけど

単語は自然と書けますよという言葉を信じてたら

まだ数こそ少ないがそのとおりになった

 

4年生のときの

アルファベット・フォニックス

背伸びをせずに100%全力で取り組んで

今のポンになった

 

これが4年生のときにやっててよかったこと